文学作品なども読んでみるべきかな?

数日前のテレビ番組で国内や海外の文学や哲学に関する内容があった、著名な作家の方々が数名出演していたり、タレントさんなども。
夜のゴールデンタイムでごはん食べながらのテレビ、パソコンに没頭している最近なので興味深かったです。

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中学や高校で習った社会では古代の哲学もあったりして、内容としてはハイレベル、モンテスキューとかガリレオなどの名前もあったなと思い出してました。
ダーウィンの種の起源の内容にも少しの解説があり、聞きながら人類の進化ということに考えを浮かべたり、なつかしい児童文学もありでよい機会。
読むと言ったらインターネットからがもっぱらのところで、書籍は時代の風潮と同じようで手にして見るという時間がすくない、知識を積むには本を読むべきだと感じますね。

文庫本だけれどじっくり読めた夏目漱石の「坊ちゃん」とか「吾輩は猫である」や「心」などストーリーはこういう感じだったなと久々の文学散歩気分。
古典も読んだり鑑賞する時間があるといいなと思えた夕食時間でした。